出会い系エッチ体験談

風俗嬢の私が出会い系の男性と割り切り関係のセフレになりました

風俗嬢の私が出会い系の男性と割り切り関係のセフレになりました
Written by エッチマン

私は都内に住む27歳の風俗嬢です。私は風俗で働いていますが出会い系で知り合った男性との割り切りの関係を持っています。

風俗の中でも私がしているのは「ピンサロ」であり、本番行為、つまり「挿入」は絶対にNGとしていました。

その理由というのは私はエッチは自分の好みの男の人でないとしたくないので、「お金」というものに縛られ誰にでも挿入させることはしたくなかったのです。

自分が「この人とエッチしたい」という人でないと挿入されたくなかったので、エッチなことは好きだけどソープで働くことはしませんでした。

また、様々な理由から風俗嬢をせざるを得ない人たちもたくさんいましたが、私の場合はそうではなく、昔からエッチなことが大好きでとにかくエッチな技術を高めたい気持ちがあったから風俗嬢をはじめました。

ちなみに風俗の仕事内容や、お給料が気になる方は、稼げる風俗.com(kasegeru-fuzoku.com)というサイトで詳しく解説されています。風俗経験が右も左もわからない方でも参考になるかと思います。

「エッチなこと」に対しては 元々興味があってはじめたので、私はすぐにテクニックを身につけました。気づけば「イカせられない人はいない」と自負するほどテクニックを身につけており、それと同時に指名も1日何本もとっていました。

しかし、乳首を舐めたり、手コキをしたり、フェラをしたりしていると自分自身の性欲も高まってきて「挿れてほしい」と我慢できなくなってしまいます。しかし、おち○ち○を挿れてほしいものの禿げたおじさんや太ったお兄さんにまでおち○ち○を挿れてほしいとはプライド的に絶対思えませんでした。

そして、エッチなこと大好きな風俗嬢の私がおち○ち○を挿れてくれる人を見つけるために取った行動が「出会い系サイト」です。

「出会える」ということで有名な出会い系サイトに登録したのですが、恋人が欲しいと言うよりも満たしてくれる「割り切りOK」なセフレを探すのが目的だったので堂々と「割り切りOKな人募集中です」「セフレを探してます」とプロフィールに書き、写真も「胸元」を強調押したものにしました。出会い系であれば割り切りOKな人はすぐに見つかると思っていました。

出会い系を利用し始めてすぐに「僕で良ければ・・・」「今すぐに会ってエッチしよう!」などのいくつものメッセージが来ました。しかし、私はいくら割り切りといえども「この人に抱かれたい」と思える人と出ないと会う気がなかったのでいくつかの条件を決めていました。

出会い系では割り切りのでエッチができると実感しました

そして、出会い系に登録後1週間で「プロフィール写真が本人であり、且つ顔が好みの人」と「メッセージをやりとりしていく中でその内容からアソコが濡れた人」という条件に合う人に出会いました。出会い系という場所をこえ、LINEで個人的なやりとりを直接し、テレビ電話で顔を確認し、「この人に挿れてもらいたい」と思った私は「割り切りOK」と彼と約束し、会うことにしました。

テレビ電話であらかじめ顔を知っていた彼とは約束の場所で迷うことなくすぐに会えました。そのまま近くのカフェで軽く何気ない話をしたのですが、彼もちょうど割り切りのセフレを探しており、「あなた見たいな子とエッチできるのが嬉しい」と言ってくれました。そして、ホテルに直行しました。

ホテルに着くなり彼はすぐに私にキスをし、胸を触ってきました。その手つきは優しく、私は感じてしまいました。そのまま彼に服を脱がされた私は彼の服も脱がし、一緒にシャワーを浴びました。彼のおち○ち○は既に勃起しており、私のアソコもじっとりと濡れてきていました。乳首やアソコなど、これからお互いが舐め合うところ綺麗に洗っているところ彼は立ったまま私の乳首を舐め、おま○こを触ってきました。

「あん・・・」と思わず声が出てしまった私は無意識のうちに「もっとして・・・」と言っていました。

そのままマットを敷き、バスルームでプレイをはじめました。彼は私の全身を優しく、そして時に激しく愛撫してくれます。私はそれまで風俗の仕事をしながらも我慢してきた部分もあったので、遠慮無く叫ぶような喘ぎ声を気づいたら出していました。

そして私も彼の乳首を舐めながら大きくなったおち○ち○を扱き、ガマン汁が出てきているおち○ち○をもっと気持ちよくしてあげようとフェラをしました。風俗で身につけた「エッチなフェラ」をしました。

裏筋の部分、玉を「ジュポジュポ」と音を出しながら舐めました。彼も「はぁ・・はぁ・・・」と感じています。「イキそう」というので私は「挿れて!いっぱい突いて!」と言うと彼はそのまま生でバックで挿入してくれました。そのまま騎乗位、正常位と体制を変えながらバスルームに響き渡る喘ぎ声をお互い出しながらエッチをしました。

その気持ち良さに私は両足で彼をしっかり固めると、彼は「あっ・・・イク・・・」と言いながら私の中にたくさん精液を放出しました。

「こんなにエッチな女の子初めて」「もっと気持ちよくなろう?」とお互い同意し、ベッドで再度エッチをはじめました。

その日だけで合計3回エッチをした後に私たちはその後も会ってエッチなことをしよう、と約束しました。彼は妻子持ちだと言っていましたが、出会い系に登録しているだけ有り、割り切りの関係だったのでお互いの自分の欲のためにセフレになることにしました。今でもエッチな欲求で我慢ができなくなったときには出会い系で知り合った彼と連絡を取り合い、割り切りのエッチを繰り返しています。

出会い系ではこのような割り切りの関係のように、希望のエッチパートナーを探せる、と実感しました。

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